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平成21年度産 吉備「三代桃」の注文の受付を開始しました。 |
| 窪津真果園のおかやま夢白桃が、平成20年「第1回おかやま夢白桃共進会(品評会)」にて最優秀賞に選ばれました。清水白桃も平成20年「第1回果実もも共進会」で第7位の優秀賞に選ばれました。 詳細はこちら |
| 窪津真果園の近況報告(現在行っている作業や、三代桃の生育状況を報告します) |
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2009年7月2日
ようやく袋掛け作業がすべて終わりました。
ここ3日間の雨のせいで、ずるずる遅れましたが、無事に終わりました。
昨日から加納岩白桃の収穫も始まりました。本数が少ないのでちょっとだけですが・・・
次の白鳳や、清水白桃の実がどんどん大きくなって、木が折れそうになっているので、支えをする作業をこれからします。
前回のコメントで、清水白桃の生理落果が気になるといいましたが、3割という数字は例年並み程度です。
昨年は少なく1割もありませんでしたが。
その生理落果をしてる木も古くなった木で発生してるだけで、若い木では少ない発生状況ですので、あまり心配しないでください。
また、他の品種は順調に生育しております。
あとは、早く梅雨が明けることを祈るだけです。
収穫10日〜2週間前から晴天が続くと桃は美味しくなりますので。 |
窪津真果園 三代目 窪津智宏 |
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   最終更新日 2009年7月2日 |
6月14日撮影 色づき始めた日川白鳳の果実 |
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窪津真果園のホームページを御覧いただきありがとうございます。
当園は、総社市で3代にわたり農家として、桃を専門に栽培している農家です。6月下旬から8月いっぱいまで出荷しており、約12品種、100本の桃の木で生産をしてます。
岡山県では、白桃という字のごとく白いモモを栽培しています。他県の方にはあまり見慣れないと思われますが、岡山では白桃と言えば「白い」桃です。 岡山の白桃(おかやま白桃)は、収穫まで袋をかぶせ直接桃に日光を当てないという岡山独自の方法により、白桃を作っています。
白桃を白くすることにより、白桃の熟度がハッキリわかるという利点があります。そして、袋をかぶせることにより病害虫の影響や、農薬の使用量も減らすことができるため、「安心・安全なおかやま白桃」を生産することができるのです。 |
おかやま白桃は、甘さはもちろんのこと、香りが非常によく、口当たりも滑らかで最高においしい桃です。
おかやま白桃の果肉はトロけるほどやわらかく、手で皮がむけるほどで、一口かぶりつくと、あふれる果汁と鼻から抜けるあま〜い香りがなんともいえません。
桃好きのあなた、最高の岡山白桃を食べてみませんか?
もちろんギフトも承っております。 |
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| 園主紹介 |
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| 名前 |
窪津 ともひろ(写真左) |
| 出身 |
岡山県岡山市 |
| 生まれた日 |
11月26日 |
| 好きなこと |
ビリヤード |
| 最終学歴 |
東京農業大学
生物産業学部産業経営学科卒 |
| 栽培歴 |
3年 |
| 主な経歴 |
「おかやま夢白桃共進会」
最優秀賞(平成20年) |
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| 名前 |
窪津 隆志(写真右) |
| 出身 |
岡山県新見市 |
| 生まれた日 |
6月1日 |
| 好きなこと |
歴史 |
| 栽培歴 |
55年 |
| 主な経歴 |
総社市農業委員会委員24年間(会長12年間)
岡山県果樹研究会会員(会長11年間)
全国果樹研究連盟桃部会長 10年間
緑白綬有功章 受賞(昭和63年)
農林大臣賞 受賞(平成4年)
黄綬褒章 受賞(平成5年) |
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| 私たちが丹精込めて作っています。 |
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吉備「三代桃」窪津真果園 〜岡山県倉敷地方・総社市で三代にわたり作り続けるおいしいおかやま白桃〜
園主:窪津 智宏 〒719−1155 岡山県総社市小寺193−5
TEL/FAX:0866−92−2294
Email:kubotsu@okayamahakutou.com |